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2015年02月21日

バーファインを払ったら逮捕される?

Cops save 2 minor sex workers in bar(訳文は以下の通り)
*警察は、バーで働く2人の未成年の売春労働者を救いました*

パンパンガ州の歓楽街で摘発がありバーファインでお金を払ったら逮捕される?
そんな話が先日ありました。
地元警察と社会福祉省、そして米国を拠点とする、インターナショナル・ジャスティスミッションが、アンヘレス市バランガイ・マラバニアスで摘発を行いました。
その店というのはドン・ジュイコ・アベニュー沿いにある、ナスティー・ダック・バーで、未成年者の少女2人をダンサーとして働かせていた疑いで捕まったそうです。
顧客を装った潜入捜査官が、2人の少女をセックス目的でお金で連れ出せるかを交渉し、おとり捜査官が、現金をママと、キャッシャーが受けっとたのを確認し!
警察がバーに踏み込んで従業員たちを逮捕したそうです。
ということはもしお客がそう言った行為をすれば逮捕できるという前例をつくつたと同じことです。
少女2人は、クラーク・フリーポートに事情聴取のため連れていかれました。
今回の摘発の内容を見ると、バーファインを支払って、店から連れ出しただけで違法ということになると言う事です、これは大変な前例です!
もしそれと同じことをすれば、同じようなバーはすべて営業停止と言う事ですね、フィールズに赤信号がともったと同じ事です。
今後この町はどういう方向に行くのでしょう?それとも変わらないのでしょうか?
今回アメリカのインターナショナル・ジャスティスミッションが、関係し摘発を行ったことが新しい事実です。
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posted by マスター at 02:03 | 日記