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2014年01月13日

日本を捨てた男たち いや 日本に捨てられた男達

現在フィリピンに住む男性の7割は、この言葉が似合う人達かも しれません。

私は違う!とは、申しません。(私も仕事からの逃避組ですが!何とか死ぬまでの資金を確保していますし年3〜4回は帰国します家族との関係も良好です)

何らかの問題を抱え(追っかけ) フィリピンに流れて来た人達(帰れなくなった)人達は気の毒なのです。

しかし生活に支障をきたし、お金が無くなった人は、フィリピンの厄介者 粗大ゴミになり、他の人に迷惑をかける存在になっています。

フィリピンに住んでいると いろいろな結末が見られるもので、大概その末期は悲惨なものに成るはずですが、躍起になって騙す相手を見つけようと しています。

そんな人に限って街で拾ったようなおねえちゃんと暮らして、取り巻きも悪い。

その生活は信頼と感謝とは程遠い生活をし、疑心と暗記、自らも浮気を繰り返し 喧嘩が絶えなく その日暮らしをして何か良い事は無いか(金の匂いのする所へと)街をふらつく生活をしています。

生活の基盤が無茶苦茶になった人は危険な存在です。

そんな人をアンへでも時々見かけます。(本当の話で、写真や名前は出せないが!)

でも!もう関わらない様にするしか手の出し様がありません(もうかなりの人が知っていて、あいつには気を付けろと警告をくれます)

まともな仕事には 見向きもしません一攫千金を狙っているのです。

こんな人に引っかかったら、全てを吸い取られてしまいます。

この人は多分!フィリピンでは良い死に方はしないでしょう。(詐欺の常習犯だという事です)

日本を捨てた人や 捨てられた人には、こんな道のり しか もう!残っていないのでしょう?


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posted by マスター at 20:00 | 日記